
2012年01月15日 12時51分
独身、子供なし、38歳女です。この先、結婚をするつもりはありません。
老後のすみかを考えているのですが、色々と考えた結果、一生賃貸でいこうと思っています。
現在は、正社員で働いているので、普通に賃貸契約を結べます。
しかし、定年後は、どれ位、部屋を借りにくくなるのでしょうか?
定年後は、保証会社を使っての、賃貸契約は無理なのでしょうか?
親戚に保証人も頼みにくくなると思います。
一生賃貸、という方は、定年後、どの様に賃貸契約を結ぶつもりかを教えていただければと思います。
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素敵なシングルライフを送っている女性は、早々にマンションを購入し独りで暮らしている方も多いですね。
賃貸契約より資産価値を考えると利口だからでしょうか。
しかし40才過ぎてそれなりの仕事をしているのに、賃貸暮らしの独身女性がいます。
賃貸契約だと払ったお金は消えて行ってしまいます。しかし敢えて賃貸にこだわる理由はあるのでしょうか?
独りで生きていくと決めたから資産を残してもしょうがない?
間違って結婚するかもしれないのでフットワークを軽くしとく?
単純に借金が嫌だ?
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現在、1Kの部屋に住んでいるのですがお隣の騒音で悩んでいます
不動産屋からの説明で「隣と隣接している壁は二重になっていて防音は大丈夫です」との説明を受けて、それも決め手の1つとなり現在の部屋に入居したのですが(内覧の際は外出中だったのか静かでした)足音やドアの開け閉め音、掃除機の音、話し声など生活音が筒抜けで非常にストレスを感じています。
残念なことにお隣は大家さんの息子一家が住んでおり、一度不動産屋に苦情を言ったのですが
「そういうことは直接言ってください。」と言われ不動産屋は役に立ちません。
経済的な都合で来年3月まではどうしても引っ越しが出来ないのですが、
毎朝6時前後からバタバタと走り回る足音や(幼稚園くらいのお子さんがいるので、多分お子さんが走ってるんだと思います)
ドアを閉める音などで起こされ、夜は夜で遅い時は深夜1時〜2時に親子ではしゃぎながら家の中で遊んでる(多分鬼ごっこか何かをしてる音)時もあり基本的に寝不足です。
お隣の音がこれだけ聞こえるので、当然うちの音も筒抜けかと思うと毎日気を使って非常に疲れます。
騒音を出している大家さんの息子一家にも腹が立ちますが、そもそも防音対策などされていないのに「防音は大丈夫です」と断言した不動産屋に対して非常に腹が立っています。
書面や録音などには残していないのですが、実際と違う説明をしたことに対して
不動産屋が許せません。
この場合、不動産屋に対して法的にペナルティのようなものを科すことは出来ないんでしょうか。
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初めて投稿をしました。
至らぬ点が御座いましたら申し訳有りません。
先日、約8ヶ月前に越してきた木造アパートに白蟻が出ました。
羽蟻が出たのではなく、南側の窓枠表面に無数の蟻道と窓枠の壁側に外部からの雨漏りがある事に気が付き管理会社に電話をし現状確認をしてもらい白蟻であった為、別日に白蟻駆除をしてもらいました。
床下と剥き出しの窓枠の木枠部分に駆除をしてもらいましたが、数日後窓枠の壁側から石膏ボードを突き抜け4つの穴が新たに空いており不審に思い業務用で借りた殺虫剤を穴に目掛けてかけた所、白蟻がまだ壁の内部に生きておりました。
その事をまた管理会社と白蟻駆除業者に電話をし、その日の内に来てもらい駆除してもらいました。
駆除した次の日には、大工さんとクロス業者が来たのですが、大工さんが言うには窓枠と家を支えてる柱、隣と隣接している柱、防音材・断熱材を止める木がやられてるので耐震性に問題有りと管理会社に伝え、直すには私達と隣が出て行かなければならないと言ったのに管理会社は引越等の費用を出したくないのか、柱は直さずどうにか見た目だけ直してくれとゴリ押しで相談してました。
長くなるので続きます。
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はじめまして。
小町の皆様、どうか私の相談に乗ってください。
ハイツに引っ越してきて半年
お隣の部屋の騒音に悩まされています。
うちの寝室の隣は思春期の息子さんの部屋のようで
壁が薄く会話まで聞こえ平日夜は息子さんの歌声
休日は友人を呼んで深夜までガヤガヤと数人の話し声と笑い声。
親も黙認のようです。
あまりにうるさく寝られないので管理会社に相談しようかと思うのですが、隣と玄関が向かい合っていて非常に近く顔を合わせると気まずいためためらっています。
隣接している壁側に置く防音の大型のたんすのような家具もなく
本日耳栓でも買ってこようかと思っている次第です。
のんきな歌声が聞こえるたび胸の中でふつふつと怒りが湧いてきます。我慢するしかないのでしょうか?
ちなみにハイツは軽量鉄骨です。
同じ経験をされた方どのように工夫や対処をされましたか?
最後に読んでくださってありがとうございました。
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薬事法(やくじほう、昭和35年8月10日法律145号、英訳名 Pharmaceutical Affairs Act)は、日本における医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器に関する運用などを定めた法律である。
第1条(目的)
この法律は、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行うとともに、医療上特にその必要性が高い医療品及び医療機器の研究開発の促進のために必要な措置を講ずることにより、保健衛生の向上を図ることを目的とする。
この制度趣旨に基づき、行政の承認や確認、許可、監督等のもとでなければ、医薬品や医薬部外品、化粧品、医療機器の製造や輸入、調剤で営業してはならないよう定めている。しかし、新薬などの承認について時間がかかるため、とりわけ、がん治療などにおいて治療の妨げになるなど、今後の法制審議の対象とされている。
また、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の広告について一定の制限を加えているため、表現の自由との拮抗がある。
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